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ひさびさに自宅サーバに愛情を注いでみた

2012年05月03日

Category:自宅サーバ

tag: 自宅サーバ , CentOS

世間はゴールデンウィーク突入ですね。
私も今日はお休みなので、自宅で長らく放置(?)していたサーバーをいじってました。


カオスなサーバールーム公開

左の写真は自宅作業部屋の一角にあるサーバールーム(という名のクローゼット)ですw
画面左下に剥き出しになっているのが、現行稼働中の自宅サーバー2号(CentOS6.2)です。
サーバ剥き出し、ケーブルごちゃごちゃ、いつかホコリでフリーズしてしまう。そんな環境だったのです!
仕事柄、自宅にサーバを設置してSubversionやRedmineなど動かしたりプログラムの動作テストなどで大活躍な自宅サーバ。そんなサーバをいつまでも剥き出しのままというのは余りにもカッコ悪いので、ケースを購入して再設置しました。

ケース購入

1週間ほど前に購読しているメールマガジンでPCケースのアウトレット品の情報があったので、今日の為に注文してました。
ちなみに購入したのはWiNDyのLUXTEEL IIという横長のPCケース。
左の写真の下の段(UPSのある手前)に設置する予定でした。
(※ 写真はクローゼットの左半分が写ってます。)
今思えば、ちゃんと寸法確認するんだった。。。予想より大きかった。。。w
あ、ちなみに上の段は左からNAS、USB3.0対応外付HDD、PowerPc版MacMini+外付HDD(中身はUbuntuなサーバー1号機)です。

再設置

何とかおさまりました。
しかしでかい。
結局UPSをサーバの上に乗せる形になってしまいました。。。
まぁ、このPCケースの天版はモニタを乗せてもいいようにしっかりした作りになっているので大丈夫でしょう。。。たぶん
あとはサーバ立ち上げて、問題ないことを確認して作業終了~。
ひさしぶりにPCの組み立てをしたので楽しかった♪

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